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    「ハンデなし」の対日外交、韓国は準備できているのか
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      【コラム】

      「ハンデなし」の対日外交、韓国は準備できているのか


      韓国との「普通の外交」宣言した日本
      かつては歴史のハンデ負った日本が韓国に譲歩
      安倍談話で「謝罪」に区切り、普通の外交への転換表明
      歴史問題の追及に依存していた韓国外交、日本と実力勝負できるか


      http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/08/20/2015082000677.html?ent_rank_news



       2012年2月、東京で開かれたフォーラムにパネリストとして参加した。韓国人ジャーナリストが各々の専門分野別に韓日関係に関する発表を行い、日本の聴衆から質問を受ける形式だった。政治担当だった私には、韓日の外交懸案に対する質問が集中した。

        60代とみられる男性が、質問の形で問題を提起してきた。「韓国と日本の間では、普通の国同士の普通の外交が通じないようだ。両国の間に不幸な歴史があ り、日本が加害者だったためだと理解はするが、こんな特殊な関係をいつまで続けるべきなのか。戦争が終わってからずっと後に生まれた世代も、悪かったと韓 国に謝罪し続けねばならないのか」

       安倍晋三首相が14日に終戦70年談話を発表したとき、そのときのことをふいに思い出し た。「日本では戦後生まれの世代が今や人口の8割を超えている。あの戦争には何ら関わりのない私たちの子や孫に、謝罪を続ける宿命を背負わせてはならな い」という談話の文章が、3年前のあの老紳士の言葉と重なった。

       韓国人は、高慢で無礼だと安倍首相一人に向かって憤怒しているが、彼の言葉は多くの日本国民の本音を代弁していると見なすべきだ。日本は韓国に向かい「十分に謝罪したじゃないか。もう債務関係にけりをつけよう」と叫んでいるのだ。

       サッカーの韓国代表選手らは「韓日戦は試合ではなく戦争」だと言う。日本による植民地支配からの解放後、初の韓日戦が1954年に日本で行われたとき、韓国の選手団は「勝てなければ全員で玄界灘に身を投げる」という念書を書いて試合に臨んだ。結果は1勝1分けだった。

        韓日間の外交も「サッカー戦争」となんら変わらなかった。両国間で懸案が持ち上がるたび、韓国国民が一斉に反発した。日本の指導者が独島(日本名:竹島) や歴史問題をめぐり自国の立場を表明すれば「妄言」だと非難した。韓日関係に関しては、メディアも「愛国的」な報道に努めた。韓国は常に強硬姿勢で、日本 は後ずさりしていた。韓国の外交力が日本を圧倒したのだろうか。あるいは「実力が足りないなら精神力で対抗する」という韓日サッカー戦争のノウハウが外交 でも通用したのだろうか。

       

       日本の戦前の世代は、過去について負い目を感じていた。韓国を下に見ていたため、韓国に配慮するそぶりを見せる余裕もあった。また、米国は韓米日の三角同盟体制を維持するため、日本に譲歩を促した。韓日外交戦の「運動場」は片側に傾いていたのだ。

        だが月日がたち、事情は変わっている。安倍首相は「1945年の終戦以降の世代は謝罪する必要がない」としたが、その免責世代には54年生まれの安倍首相 自身も含まれる。日本は2010年、世界第2位の経済大国の地位を中国に譲った。かつてははるか後ろにいた韓国も、追い上げてきている。日本は北東アジア の大国としての誇りと体面を失った。中国と覇権争いを繰り広げる米国も、韓日の間で弱者に肩入れするほど暇な状況ではない。

        朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は就任以降、日本に対して強攻策を取り続けてきた。自身の原則に従って相手を追い込み、連戦連勝してきた国内政治の必勝公式 を韓日の外交にもそのまま当てはめた。政治の舞台では、国民という審判が「原則と所信を持った政治家」の味方をしてくれたりもした。だが、国際関係には審判がいない。国益に有利な方向に相手を動かすため、各国が力対力で相対する実力対決が通じるだけだ。

       安倍首相は最初から、韓国に謝罪する考えはなかった。そして韓国は、安倍首相に望まないことをさせる手段を持たなかった。以前なら韓国の味方をしてくれたであろう米国も、韓国の歴史問題に対する執着にうんざりしている。朴大統領の原則は、外交舞台では全く通じなかった。

        韓日の外交はこれまで、ハンディキャップ付きのゲームだった。日本は歴史問題というハンデを背負って韓国と向き合ってきた。その日本が、終戦70年という 節目の年に、ハンデをなくして「普通の外交」に転換すると宣言したのだ。歴史に対する反省の期限を自ら定める日本の態度には呆れるが、そうした議論はさておき、歴史問題の追及に依存していた韓国外交は実力対実力で日本を相手にせねばならない現実に直面することになった。

       外 交戦の勝負は物理力だけで決まるのではない。原初的な力は及ばなくても、その派生効果を極大化できるポジションを選び、同盟関係を活用することで望む結果 を得ることも可能だ。大勢を見極める洞察力でハードパワーの不足を補うことが求められる。韓国の内部でしか通用しない生半可な大義名分を掲げて相手を怒鳴りつけても、国際舞台で嘲笑されるだけだ。韓国は果たして、平らな運動場で日本と相対する準備ができているのだろうか。

      金昌均(キム・チャンギュン)副局長(社会部長)




       
      | NNL2 | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 07:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      韓国で再燃する反日ブーム、日韓関係さらに悪化へ
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        韓国で再燃する反日ブーム、

        メディアと団体が主導、

        日韓関係さらに悪化へ―米華字メディア



        http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=91154
         
        配信日時:2014年7月15日 12時26分




        14日、米華字メディアは「韓国で再燃する反日ブーム」と題し、日本政府の集団的自衛権行使容認により、韓国で反日感情が高まっていると伝えた。資料写真。
        2014年7月14日、米華字メディア・多維新聞は「韓国で再燃する反日ブーム」と題し、日本政府の集団的自衛権行使容認により、韓国で反日感情が高まっていると伝えた。

        11日、ソウル市内の日本大使館前には早朝から大勢の市民が集まり、この日の夜に開催される自衛隊創設60周年記念の恒例レセプションに抗議した。レセプション会場となった日本大使公邸前の路上では市民20人が抗議の声を上げていた。

        自衛隊記念日のレセプションはソウル市内中心にあるロッテホテルで11日夜に開催される予定だったが、韓国紙・東亜日報が10日付の1面トップで 「韓国人の感情を無視した行為だ」と批判したことから、ロッテホテルには抗議電話が集中。ロッテホテルは同日夜に日本大使館側にキャンセルを通知した。

        さらに、12日に開催が予定されていた日本の漫画「ワンピース」の特別企画展が急きょ中止となった。原作の中に「旭日旗」が描かれているというの がその理由だ。こうした反日行動を主導しているのは、今のところ韓国メディアと一部の団体にとどまっている。だが、8月15日の日本の終戦記念日を前に、 歴史問題をめぐって両国の関係は一層悪化するとの指摘もある。

        こうした状況を受け、米国は仲裁に入っている。米国は21日から2日間の予定で行われる米韓海軍合同海難救助訓練に、日本の海上自衛隊の参加を要 請した。韓国国内には日本と軍事行動を共にすることに猛反発する声もあるが、米国は「人道主義による人命救助訓練」であることを強調して、3カ国の合同訓 練にこぎつけた。だが、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は4日、訪韓していた中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席とともに日本の集団的自衛権の行使 容認を強く批判しており、日米韓3カ国の協力態勢は非常に危ういものとなっている。(翻訳・編集/本郷)
        | NNL2 | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        日本は韓国を「捨てた」
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          日本は韓国を「捨てた」


          ・・・韓国教授が主張、反日的態度が鮮明すぎた

          =香港メディア


          サーチナ 7月16日(水)3時31分配信



           香港メディアの中国評論通信社は15日、韓国外国語大学国際関係学部の黄載皓教授に対して取材を行ったことを紹介し、黄載皓教授が「中韓関係がポジティ ブな関係だとすれば、日韓関係はネガティブな関係」、「韓国の反日的態度が鮮明すぎたため、日本は韓国を完全に捨てた」と話したことを伝えた。

           記事は、安倍晋三首相の行動を見る限り、「日本はあくまでも中国に対抗する道を歩むと決めたのだろう」と黄教授が語ったことを紹介。さらに、2010年 に中国の経済規模が日本を超えて以来、「日本は国際舞台や外交上で軽視されることが多かったが、安倍氏が首相になってから他国は日本に明るさを見出した」 と述べたと伝えた。

           続けて黄教授は、欧州や東南アジアでは「歴史問題」がないため、日本はとても歓迎されていると指摘し、歴史問題を気にしているのは中国と韓国だけであ り、「中韓の人びとは“多くの国が日本をないがしろにしている”と思っているが、実は、そう思っているのはわれわれだけだ」と述べた。

           続けて、現在の日韓関係について、黄教授は「われわれが案じているのは米国との関係」と語り、安倍首相が「日韓関係悪化の責任は韓国にあるとして、米国 に圧力をかけさせている」と主張。さらに、安倍首相は韓国が中国と接近することを見抜いていたと指摘し、「安倍首相は聡明だ」と語った。

           記事は黄教授が「韓国の外交には態度が鮮明すぎるという問題がある」と述べたことを伝え、外交には「曖昧さ」も求められるとの見解を示したことを紹介。 続けて、韓国の反日的態度が鮮明すぎたため、日本は韓国を「完全に捨てた」との見方を示した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供は CNSPHOTO)

          最終更新:7月16日(水)17時21分

          サーチナ

          | NNL2 | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 08:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          高崎の公園に建てられた「朝鮮人追悼碑」の怪しげさ
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            群馬・朝鮮人追悼碑「守る会」、政府批判一転「不適切な発言あった」


             政治色消せるか 


            2014.5.13 07:48 歴史認識


            http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140513/plc14051307480002-n1.htm

             群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」の朝鮮人追悼碑をめぐり、設置者の「追悼碑を守る会」が集会で日本政府を批判する発言をしていた問題で、同会 が碑の設置許可の更新を保留している県に対し、「不適切な発言があった。今後は追悼に徹する」などとする回答書を提出していたことが12日、分かった。同 会は更新をしない県を批判していたが、態度を一転させた。

             回答書では、追悼碑の前で行われた追悼集会で一部来賓に不適切な発言があったことを認めた上で、「今後は、追悼碑の前で行う行事は追悼に徹する」とし、設置許可の更新を求めた。提出は9日付。

             同会は、4月に高崎市内で開かれた追悼集会で「(県が)更新を拒否すれば国際問題に発展する」などと対決姿勢を示していた。

              追悼碑は平成16年に「政治的行事および管理を行わない」などの条件付きで県が設置を許可。しかし、同会は24年まで毎年碑の前で集会を開き、政府を非難 する発言を繰り返した。県は今年1月、同会に「追悼集会が政治的だったという認識があるか」などの質問状を送ったが、回答がないまま同月31日の設置許可 期限を経過していた。

             県都市計画課は「回答書の内容を精査し、方針を判断したい」としている。

             追悼碑をめぐっては、県内の団体が設置許可取り消しを求める請願を県議会に提出したほか、北朝鮮拉致被害者・家族の支援組織「救う会・群馬」も近く同様の請願を提出する方針。




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            http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140424/plc14042403090005-n1.htm

            【主張】
            朝鮮人追悼碑 政治利用は慰霊にならぬ
            2014.4.24 03:09 (1/2ページ)主張

             

             群馬県の県立公園にある朝鮮人元徴用工らの追悼碑の設置許可更新を、県が保留している。碑を建てた団体が行う追悼集会で「強制連行の謝罪が必要」などと日本批判が繰り返されたためだ。

             政治利用はしないという追悼碑の設置許可条件に明らかに反している。設置許可の取り消しを含め、慎重に検討している県の対応は当然である。

             追悼碑は、群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」に平成16年、「追悼碑を建てる会」(現「追悼碑を守る会」)が建てた。

             戦時中に県内の工場などに徴用され、事故や病気で死亡した朝鮮人を追悼する目的で、県への設置許可申請は「政治的行事および管理を行わない」ことを条件に認められた。

             ところが、碑の前で16年から24年まで毎年行われた追悼集会で、参加者たちは、強制連行が行われたとして日本に謝罪を求めたり、朝鮮学校への授業料無償化をめぐる日本政府の対応を批判したりする発言を繰り返したという。

             県は昨年から公園内での集会を認めず、公園外の別施設で集会が行われている。

              今年は、会の共同代表の一人、角田義一元参院副議長が、10年ごとに行う追悼碑の許可更新に県が前向きでないとし、「拒否すれば国際問題に発展する」など と牽制(けんせい)する発言を行ったとされる。角田氏は平成19年に朝鮮総連系の団体から寄付を受けた問題などで、参院副議長を辞任した。
             

             政治利用しないというルールを破っているのは同会の側だ。集会の内容は当然、利用目的にかかわる。今年の追悼集会には、朝鮮総連県本部の委員長が出席したという。県は集会内容などについて詳しく説明を求めるべきだ。

             追悼や慰霊の碑をめぐっては、長崎市の平和公園に、韓国政府などが「韓国人原爆犠牲者慰霊碑」建立を計画し、設置許可申請を出した。韓国政府の「対日抗争期強制動員調査・支援委員会」が起草した碑文には、強制労働を批判する内容が含まれるという。

             北海道猿払村では、同委員会が関わった追悼碑建立について、必要な許可申請が行われないために中止となる問題も起きている。

             戦時の犠牲者追悼が大切なものであるのはもちろんだ。しかし、政治利用は死者を悼む人々の気持ちも傷つける。






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            高崎の公園「朝鮮人追悼碑」設置許可取り消しも 「政治的利用の疑い」



             

             群馬県内の平和団体などが県の施設設置許可を受けて県立公園「群馬の森」(高崎市)に建立した朝鮮人追悼碑について、定期的に集会で日本政府を批 判するなど「政治的利用の疑いがある」として、県が許可取り消しも含め、対応を検討していることが17日、複数の関係者への取材で明らかになった。

             問題の碑は平成16年、「追悼碑を建てる会」(現「追悼碑を守る会」)が建てた。会の「共同代表」には民主党の角田義一元参院副議長らが名を連ねている。

             碑は戦時中、朝鮮半島から県内の工場や工事現場に徴用され、事故や過労で死亡した朝鮮人を追悼する名目で、正面に「記憶 反省 そして友好」と書かれた銘板を掲げている。

             一方、背面には「朝鮮人に対し、多大の損害と苦痛を与えた歴史の事実を深く記憶にとどめ、心から反省し、二度と過ちを繰り返さない決意を表明」など、過去の「反省」に重きを置いた文章が日本語とハングルで併記されている。

             16年2月、建てる会は当時の小寺弘之知事に「県立公園施設設置許可書」を申請。県は翌3月、「政治的行事および管理を行わない」などを条件に許可した。

             だが、関係者によると、同会は16〜24年の毎年、碑の前で追悼集会を開催。「強制連行への謝罪が必要」など日本の過去と政府の歴史認識を批判してきた。県によると、24年5月以降、県に「碑文の内容がおかしい」など計108件の抗議があったという。


            県の設置許可は10年ごとの更新制。守る会は今年1月31日の期限を前に、昨年末、更新を県に申請。県は同会に集会内容を照会したが、「明確な回答がない」(都市計画課)として対応を保留している。

            これを受け、県内の複数の団体が3月20日、「明らかに許可条件違反だ」などとして「追悼碑の設置許可取り消しを求める請願」を県議会に提出した。

            県会与党の自民党も「追悼碑の趣旨から外れて反日活動の道具になっている」(幹部)と疑義を強める。6月16日の次の県議会最終日に請願を採択し、使用許可を更新しないよう県に求める構えだ。県が許可を取り消せば、守る会は碑を撤去し、敷地を原状回復する決まりだ。

            守る会関係者は産経新聞の取材に「県は(集会内容を更新の)判断基準にすべきではない」と話した。

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            http://sankei.jp.msn.com/world/news/140503/kor14050313310006-n1.htm
             


            朝鮮人追悼碑 拉致被害者を救う会・群馬が設置許可取り消し求め請願へ 

            2014.5.3 13:31

             

             群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」に設置された朝鮮人追悼碑をめぐり、北朝鮮拉致被害者・家族の支援組織「救う会・群馬」が、県議会に設置許可の取り消しを求める請願書を近く提出することが2日、分かった。

              碑を設置した「追悼碑を守る会」の共同代表を務める民主党の角田義一元参院副議長が、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の関連団体から寄付を受けていたこ となどが提出を決めた理由としている。救う会関係者は、「朝鮮総連は人権侵害を否定し、『拉致問題は解決済み』とする現体制を支持している。守る会は朝鮮 総連が主体となっているのではないか」と疑念を呈している。

             請願書には「守る会」が同公園内で日本政府を批判する集会を開き、県と守る会が設置時に結んだ「政治的行事および管理を行わない」とした設置許可条件に違反している−などが盛り込まれる予定。

             問題の碑は「追悼碑を建てる会(現・守る会)」が平成16年に県の許可を受けて設置。今年1月31日が許可期限だったが、守る会が政治的に利用している疑いがあるとして、県は許可の更新を保留している。





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            群馬の朝鮮人追悼碑を守る会、批判の中集会 「更新拒否なら国際問題」

            2014.4.20 08:06 (1/2ページ)歴史認識

             群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」に、戦時中に県内に徴用された朝鮮人の追悼碑を設置した「『記憶 反省 そして友好』の追悼碑を守る会」は19日、同市内の市労使会館で追悼集会を開いた。

             集会は一昨年まで碑前で行われてきた。だが、「参加者が歴史認識や朝鮮学校の無償化問題など政府を批判する発言を繰り返している」との通報や県民からの批判が相次ぎ、県は昨年から公園内での実施を認めず、同会は会場を別施設に移した。

             碑をめぐる問題が顕在化したことで、県は1月末に更新時期を迎えた碑の設置許可に関しても、判断を保留。存続に慎重な姿勢で臨んでいる。

             この日の追悼集会では、同会の共同代表を務める民主党の角田義一元参院副議長が、「県は更新に前向きでない。拒否すれば国際問題に発展し、韓国大統領などから県に抗議の電報も来る。今後も、更新手続きを速やかに行うように求めていく」と県を強く牽制(けんせい)した。

             県によると、許可更新の判断を保留しているのは、平成16年に同会の前身である「追悼碑を建てる会」と設置条件について交わした「政治的行事および管理を行わない」という合意に、集会が違反した疑いがあるとみているからだ。

             建てる会が13年、県議会に設置許可の請願を提出した際も、碑文の内容を、戦後50年となった7年に当時の村山富市首相が発表した「村山談話」の範囲内にとどめるよう、「強制連行」の表現を除くなど文言をすりあわせた。

             県は昨年末から、守る会側に過去の集会内容や、来賓の発言に主催者として、どう対処したかなどを照会した。だが、これまでに「明確な回答がない」という。

             角田氏はこの日の集会で、「一体いつのご時世か。憲法違反の質問には答えられない」などと、県の対応を批判した。

             集会には、支援者や市民団体の代表、県議など約100人が参加し、碑の写真の前で献花した。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)県本部の崔光林委員長も出席した。

             


             


             

            | NNL | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            日本なぜこのざまか…‘嫌中反韓’書籍熱風 (韓国)
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              「日本に嫌韓本が溢れている。なぜか我々を露骨に蔑む本が大流行だ」 嫌韓本の人気を理解できない韓国メディア


              2014/02/11(火) 22:38:09.18

              日本の代表的書店である東京神田の三省堂書店1階。この書店で最も良く目につくレジ前展示コーナーには刺激的なオビをかけた本が並んで展示されている。「まだその国とつきあいますか」「その国から習うことは一つもない」「なぜその民族はそんなに自己中心的なのか」内容は見るまでもなく韓国を露骨に非難する本だ。

              この頃、日本の出版市場では‘嫌中反韓’(中国を嫌悪し韓国に反対する)書籍が新たな勢力になった。しかし、これに対する反省の声も少しずつ出始めたと日本の<朝日新聞>が11日伝えた。2005年に出た<漫画嫌韓流>が100万部の販売高を誇るなど、以前から‘嫌中反韓’を促す書籍がなかったわけではない。しかし、2010年に始まった尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる中-日葛藤と2012年8月、李明博(イ・ミョンバク)前大統領の独島(ドクト、日本名:竹島)訪問は嫌中反韓関連書籍が日本出版界で一つのジャンルに位置する分岐点になった。

              今年に入ってからだけでも<呆韓論(あきれた韓国論)>、<嘘だらけの日韓近現代史>等3冊の嫌韓関連書籍が新書・ノンフィクションのベストセラー10位中に含まれた。特に<時事通信>ソウル特派員出身の室谷克実が書いた<呆韓論>はすでに20万部を超えて売れ7週連続で上位10位圏を維持している。週刊誌の韓国・中国たたきはさらに露骨だ。

              ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 日本なぜこのざまか…‘嫌中反韓’書籍熱風

              http://www.hani.co.kr/arti/international/japan/623689.html

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              2014/02/11(火) 22:38:09.18

              日本の代表的書店である東京神田の三省堂書店1階。この書店で最も良く目につくレジ前展示コーナーには刺激的なオビをかけた本が並んで展示されている。「まだその国とつきあいますか」「その国から習うことは一つもない」「なぜその民族はそんなに自己中心的なのか」内容は見るまでもなく韓国を露骨に非難する本だ。

              この頃、日本の出版市場では‘嫌中反韓’(中国を嫌悪し韓国に反対する)書籍が新たな勢力になった。しかし、これに対する反省の声も少しずつ出始めたと日本の<朝日新聞>が11日伝えた。2005年に出た<漫画嫌韓流>が100万部の販売高を誇るなど、以前から‘嫌中反韓’を促す書籍がなかったわけではない。しかし、2010年に始まった尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる中-日葛藤と2012年8月、李明博(イ・ミョンバク)前大統領の独島(ドクト、日本名:竹島)訪問は嫌中反韓関連書籍が日本出版界で一つのジャンルに位置する分岐点になった。

              今年に入ってからだけでも<呆韓論(あきれた韓国論)>、<嘘だらけの日韓近現代史>等3冊の嫌韓関連書籍が新書・ノンフィクションのベストセラー10位中に含まれた。特に<時事通信>ソウル特派員出身の室谷克実が書いた<呆韓論>はすでに20万部を超えて売れ7週連続で上位10位圏を維持している。週刊誌の韓国・中国たたきはさらに露骨だ。

              ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 日本なぜこのざまか…‘嫌中反韓’書籍熱風

              http://www.hani.co.kr/arti/international/japan/623689.html

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              ※「これに対する反省の声も少しずつ出始めた」日本の<朝日新聞>、ですと?。
              朝鮮の皆さん、韓人の皆さん、信用しないがいいですよ。

              「反省の声」=「朝日の声」ですから。
              「朝日の声」=「日本国民の声」と捏造するのが朝日です。

              これはたんなる噂なのですが、(あくまで単なる噂ですよ)。
              朝日新聞というのは通名で、本当の名前は「朝鮮日々新聞」なんだそうです。
              つまり在日新聞。
              なんでも敗戦のどさくさに紛れて乗っ取られたそうです。




               
              | NNL | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 08:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              「日本は冷たくなった」と怒る韓国人
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                「日本は冷たくなった。韓国を無視しないで!!」怒る韓国人

                「日本は冷たくなった」と怒る韓国人


                手詰まりの朴槿恵外交を木村幹教授と読む

                韓日首脳会談をすべきか


                http://livedoor.blogimg.jp/moeruasia/imgs/9/d/9da8d790.jpg

                注)調査期間は韓国が2013年12月17〜19日、日本が同18〜20日
                [ソウル新聞 2014.1.6]



                ◆「韓国は無視」の日本人

                も う1つ、韓国の対日姿勢に影響を与えていることがあります。特にエリート層に見られるものですが、日本が中国との関係を韓国よりも先に改善しないか、とい う懸念です。米国との関係が円滑な日本が、中国との関係も改善すれば逆に韓国が孤立しかねないと心配しているのです。

                実際、多くの 日本人が「日韓関係は日中関係の従属変数だ」と考え始めています。韓国の政策当局者にそう公言する人もいます。つまり、韓国は無視して中国との関係を改善 すればいい、そうすれば韓国は自然に寄ってくる――と日本人は見始めている。韓国人も昨年半ばあたりからこれに気が付いて「まずい」となったのです。

                鈴置:確かに「日中首脳会談が開かれるのではないか」と聞いてくる韓国人がいます。
                「そんなことは当面ありえない。安心していて、いいのでは」と答えているのですが。私は、韓国の指導層は本当は「日中」よりも「日朝」の改善を懸念していると思います。


                 
                | NNL | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 08:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                安倍首相、韓日議員連盟総会で「両国の協力」強調
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                  安倍首相、韓日議員連盟総会で「両国の協力」強調

                  「常に対話のドアを開けている」 首脳会談が実現しない責任については沈黙



                   日本の安倍晋三首相は29日、東京都内で行われた韓日・日韓議員連盟の総会に出席し、両国の協力を通じた地域の安定を強調した。

                    安倍首相はあいさつの中で「北東アジア情勢を見ると、両国が多くの共通の利益を有しているという点は明らかだ。地域の平和や繁栄のため、協力関係を進展さ せることが重要だ」と述べた。この発言は、中国が最近、防空識別圏を一方的に設定したことを受け、韓日両国が共同で対応していこうとの意思を示したものと 考えられる。

                   安倍首相は最近の韓日関係が冷え込んだことについて「両国は隣国だが、そのために発生するさまざまな難しい問 題もある。対話を通じ、協力関係が深まるよう、引き続き取り組んでいく」と語った。さらに「韓日関係は一朝一夕に(改善が)実現するわけではない。長期間 にわたり、意思疎通のため尽力してきた両国の関係者の努力の上に構築されたという点を忘れてはならない」と述べた。

                   また、 安倍首相は両国の首脳会談が行われていないことを意識するかのように「私はいつでも対話のドアを開けている」と語った。韓日関係悪化の原因となった日本側 の歴史認識や、徴用工に対する賠償など、中心的な懸案については言及しないまま、首脳会談が実現しない責任を韓国側に押し付けるかのような姿勢だ。

                   この日の総会には、韓国側から与党セヌリ党の黄祐呂(ファン・ウヨ)代表をはじめ与野党の国会議員約30人、日本側からは日韓議員連盟代表を務める自民党の額賀福志郎衆議院議員など、衆参両院議員約100人が出席した。

                  東京= 安俊勇(アン・ジュンヨン)特派員

                   
                  | NNL | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 06:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  日本で嫌韓世論燃える 最大の理由は韓国の吐く「嘘」にあり
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                    日本で嫌韓世論燃える

                     最大の理由は韓国の吐く「嘘」にあり
                    (1/2ページ)


                    2013.11.11

                    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131111/dms1311111531005-n1.htm

                     国際情報誌『SAPIO』が12月号で『韓国が背負う「嘘の代償」』と題する大特集を行なっている。歴史認識、慰安婦、食品の安全性、整形手術、 経済状況、技術力、歴史問題、民族性、パクリの現状、軍事力、メディアについて解説しているが、その巻頭言をここに紹介しよう。

                     * * *

                     この半年あまり、日韓の間には、もはや修復不能と言っても過言ではないほど憎悪の炎が広がってしまった。ただし、双方の“怒りの燃料”はかなり質が違う。

                      韓国人が日本に腹を立て、あるいは日本を嘲る理由は、ことごとく「嘘」に立脚している。存在しなかった「慰安婦問題」を教科書にまで載せて国民を洗脳して いる哀れな“先進国”の姿がその象徴だが、多くの韓国人はそれを信じている。経済でも軍事でも、政府や財界の要職にある者たちが率先して「日本は恐るるに 足らず」と国民を扇動する。

                     その裏では、財閥幹部も軍幹部も、日本の協力なくして自分たちの繁栄が成り立たないことを堂々と語るのだか ら困ったものだ。本誌と会見したある韓国財閥首脳の二世は、流暢な日本語で「私たちは親の代から日本のすごさを思い知ってきた。もちろん友好関係を築きたいが、それを自分の国では言うわけにはいかない。こうして日本に日参して日本語で仕事をしていることさえ秘密にしなければならない」と肩をすくめて見せ た。


                     

                     一方、ここにきて日本側でも嫌韓の世論が燃え盛っている最大の理由は、まさに韓国の「嘘」にある。アメリカにせよ中国にせよ、日本を蔑ろにする無 礼な対応は他にもいろいろ見られるが、こと韓国に対して特に日本人の怒りが抑えられなくなるのは、彼らがありもしない“罪状”で日本を非難し、本当は持っ ていない“実力”で我々を見下すからだろう(中国も似たようなところはあるが、あれほどひどくはない)。

                     本来ならGDPが5分の1しか ない小国である。日本がかつて併合政策によって苦痛(だけではないにせよ)を与えたことも事実だろう。これまで彼の国の無礼な振る舞いに接しても、目をつ ぶってやり過ごそうとしてきた日本人は多かったのだ。それをいいことに増長し、嘘を重ねて両国関係を悪化させた責任は間違いなく韓国にある。

                     しかも、他のアジア諸国や先進諸国が同調しないことからも明らかなように、世界の世論は「嘘つき韓国」を冷ややかに見ている。いよいよ彼らに「嘘の代償」を払う期日が迫ってきた。事ここに至っては、それも自業自得と言わざるを得ない。

                     ※SAPIO2013年12月号

                    NEWSポストセブン


                     

                    | NNL | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 07:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    東京の「日韓交流おまつり」来場した安倍首相の昭恵夫人=日本・東京
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                      東京の「日韓交流おまつり」来場した安倍首相の昭恵夫人=日本・東京

                      2013年09月23日09時55分
                      [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]



                      左側から金泰煥(キム・テファン)韓日議員連盟会長代行、安倍晋三首相の昭恵夫人、李丙ギ(イ・ビョンギ)駐日韓国大使、高円宮久子妃、岸田文雄外相。 
                      左側から金泰煥(キム・テファン)韓日議員連盟会長代行、安倍晋三首相の昭恵夫人、李丙ギ(イ・ビョンギ)駐日韓国大使、高円宮久子妃、岸田文雄外相。
                       

                       21日、東京の日比谷公園で開催された「日韓交流おまつり」の開幕式で両国の参席者が友情・和合を象徴する大型ビビンパを作りながらポーズを取ってい た。左側から金泰煥(キム・テファン)韓日議員連盟会長代行、安倍晋三首相の昭恵夫人、李丙ギ(イ・ビョンギ)駐日韓国大使、高円宮久子妃、岸田文雄外相。






                      ___________________________________________________

                      韓日交流おまつり出席の安倍夫人に非難コメント

                      2013年09月24日08時30分
                      [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版



                       
                      昭恵夫人。
                        21日に東京で開かれた「日韓交流おまつり」の開幕式に参加した安倍晋三首相の昭恵夫人のフェイスブックに、非難のコメントが続いている。

                        昭恵夫人はこの日、李丙ギ(イ・ビョンギ)駐日大使ら両国の主な参席者らと共に大型ビビンパ作りの行事に参加した写真をフェイスブッ クに掲載した。この行事は、両国関係の発展への願いを込めたイベントであった。すると一部のネットユーザーは「違和感を持つ。首相夫人である以上、断るべ きだった」「日本国民としてとても不快だ」「一体どういう考えで出て行ったのか、非常に目に障る」などのコメントを出した。

                        反対に「首相が出られない所に夫人が代わりに出るのは良いことだ。簡単ではないけれども両国が互いに協力していくことが重要だ」とい う肯定的な意見も一部あった。批判的なコメントが増えると昭恵夫人は明仁天皇のいとこの夫人である高円宮久子妃が開幕式に参加した事実を取り上げて「色々 な考えがあるだろうが、(韓国は)隣国であり仲良く過ごすべきだと思う」という文を載せた。



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                      君子は義に喩り小人は利に喩る


                      管の穴から天を覗く




                      誇りある日本に生まれた人間が心まで小さくなるな。


                      戦後の日本は利のみを追求し、義のあるところを失った。
                      だが、感情に走ることは利以下である。
                      国家を危機に貶める。



                      私の本音ですか?
                        ↓
                      今の韓国とは共存出来ない。

                      韓国の反日は止まることはない。

                      韓国は不誠実な国である。狂気の国である。

                      付き合わないに限る。


                      だが、何せ隣国。


                      先ず、一人前の国と思うことは止める。

                      この国は未開の野蛮国である。
                      この国は利用する国であって信頼する国ではない。
                      この国を利用(活かす)出来ないようでは日本も一人前の文明国では無い。


                      この国は弱い国に対してはやくざになる。
                      なめて他人の家に土足であがる。
                      何もしないと土下座させて骨の髄までしゃぶる。
                      彼等はそれを当たり前と思う国である。

                      植民地支配されたという言葉はたかるための脅しである。
                      真実かどうかなど関係ない。
                      彼等には正義も道徳も、そもそも他人への思いやりが無い。


                      詐欺師国家、やくざ国家が隣にある以上、
                      我が国には軍備がなければならない。


                      間違いは政府が叱る。
                      国家の威厳かけて徹底的に対峙する。

                      百回間違えたら、百回叩く。
                      二百回間違えたら、二百回叩く。
                      謝るまで叩く。
                      絶対に妥協しない。


                      在日韓国人や在日朝鮮人がまだ色々言うなら嘘の歴史は認めないとして本国に全員戻す。
                      日本人として日本を愛し、日本に忠誠を尽くすものは帰化を認めるが、
                      反日の怨みが抜けないものは帰化させず、本国に帰って誇りある本国人として生きて戴く。
                      八十万ほどの人間に何兆円かかろうが、その方が国益にかなう。

                      500年間はこの国との互恵関係は結べないと諦めよう。

                      無関係の他人と思えば建前の笑顔と善言で付き合うことが出来る。
                      そして何時でも断交出来る。
                      何度でも国交を断絶しよう。
                      彼から求めないなら永遠に断絶してよい。

                      反日の国家が無くても生きていける日本を作る。
                      その準備に取りかかることが先決。

                      阿倍夫人を叩く時間があれば黙って韓国と断交出来る国作りを始める。
                      小さな根性では日本は生きていけない。





                      | NNL | 韓国・北朝鮮と日本との関係 | 09:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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