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    高崎の公園に建てられた「朝鮮人追悼碑」の怪しげさ
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      群馬・朝鮮人追悼碑「守る会」、政府批判一転「不適切な発言あった」


       政治色消せるか 


      2014.5.13 07:48 歴史認識


      http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140513/plc14051307480002-n1.htm

       群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」の朝鮮人追悼碑をめぐり、設置者の「追悼碑を守る会」が集会で日本政府を批判する発言をしていた問題で、同会 が碑の設置許可の更新を保留している県に対し、「不適切な発言があった。今後は追悼に徹する」などとする回答書を提出していたことが12日、分かった。同 会は更新をしない県を批判していたが、態度を一転させた。

       回答書では、追悼碑の前で行われた追悼集会で一部来賓に不適切な発言があったことを認めた上で、「今後は、追悼碑の前で行う行事は追悼に徹する」とし、設置許可の更新を求めた。提出は9日付。

       同会は、4月に高崎市内で開かれた追悼集会で「(県が)更新を拒否すれば国際問題に発展する」などと対決姿勢を示していた。

        追悼碑は平成16年に「政治的行事および管理を行わない」などの条件付きで県が設置を許可。しかし、同会は24年まで毎年碑の前で集会を開き、政府を非難 する発言を繰り返した。県は今年1月、同会に「追悼集会が政治的だったという認識があるか」などの質問状を送ったが、回答がないまま同月31日の設置許可 期限を経過していた。

       県都市計画課は「回答書の内容を精査し、方針を判断したい」としている。

       追悼碑をめぐっては、県内の団体が設置許可取り消しを求める請願を県議会に提出したほか、北朝鮮拉致被害者・家族の支援組織「救う会・群馬」も近く同様の請願を提出する方針。




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      http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140424/plc14042403090005-n1.htm

      【主張】
      朝鮮人追悼碑 政治利用は慰霊にならぬ
      2014.4.24 03:09 (1/2ページ)主張

       

       群馬県の県立公園にある朝鮮人元徴用工らの追悼碑の設置許可更新を、県が保留している。碑を建てた団体が行う追悼集会で「強制連行の謝罪が必要」などと日本批判が繰り返されたためだ。

       政治利用はしないという追悼碑の設置許可条件に明らかに反している。設置許可の取り消しを含め、慎重に検討している県の対応は当然である。

       追悼碑は、群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」に平成16年、「追悼碑を建てる会」(現「追悼碑を守る会」)が建てた。

       戦時中に県内の工場などに徴用され、事故や病気で死亡した朝鮮人を追悼する目的で、県への設置許可申請は「政治的行事および管理を行わない」ことを条件に認められた。

       ところが、碑の前で16年から24年まで毎年行われた追悼集会で、参加者たちは、強制連行が行われたとして日本に謝罪を求めたり、朝鮮学校への授業料無償化をめぐる日本政府の対応を批判したりする発言を繰り返したという。

       県は昨年から公園内での集会を認めず、公園外の別施設で集会が行われている。

        今年は、会の共同代表の一人、角田義一元参院副議長が、10年ごとに行う追悼碑の許可更新に県が前向きでないとし、「拒否すれば国際問題に発展する」など と牽制(けんせい)する発言を行ったとされる。角田氏は平成19年に朝鮮総連系の団体から寄付を受けた問題などで、参院副議長を辞任した。
       

       政治利用しないというルールを破っているのは同会の側だ。集会の内容は当然、利用目的にかかわる。今年の追悼集会には、朝鮮総連県本部の委員長が出席したという。県は集会内容などについて詳しく説明を求めるべきだ。

       追悼や慰霊の碑をめぐっては、長崎市の平和公園に、韓国政府などが「韓国人原爆犠牲者慰霊碑」建立を計画し、設置許可申請を出した。韓国政府の「対日抗争期強制動員調査・支援委員会」が起草した碑文には、強制労働を批判する内容が含まれるという。

       北海道猿払村では、同委員会が関わった追悼碑建立について、必要な許可申請が行われないために中止となる問題も起きている。

       戦時の犠牲者追悼が大切なものであるのはもちろんだ。しかし、政治利用は死者を悼む人々の気持ちも傷つける。






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      高崎の公園「朝鮮人追悼碑」設置許可取り消しも 「政治的利用の疑い」



       

       群馬県内の平和団体などが県の施設設置許可を受けて県立公園「群馬の森」(高崎市)に建立した朝鮮人追悼碑について、定期的に集会で日本政府を批 判するなど「政治的利用の疑いがある」として、県が許可取り消しも含め、対応を検討していることが17日、複数の関係者への取材で明らかになった。

       問題の碑は平成16年、「追悼碑を建てる会」(現「追悼碑を守る会」)が建てた。会の「共同代表」には民主党の角田義一元参院副議長らが名を連ねている。

       碑は戦時中、朝鮮半島から県内の工場や工事現場に徴用され、事故や過労で死亡した朝鮮人を追悼する名目で、正面に「記憶 反省 そして友好」と書かれた銘板を掲げている。

       一方、背面には「朝鮮人に対し、多大の損害と苦痛を与えた歴史の事実を深く記憶にとどめ、心から反省し、二度と過ちを繰り返さない決意を表明」など、過去の「反省」に重きを置いた文章が日本語とハングルで併記されている。

       16年2月、建てる会は当時の小寺弘之知事に「県立公園施設設置許可書」を申請。県は翌3月、「政治的行事および管理を行わない」などを条件に許可した。

       だが、関係者によると、同会は16〜24年の毎年、碑の前で追悼集会を開催。「強制連行への謝罪が必要」など日本の過去と政府の歴史認識を批判してきた。県によると、24年5月以降、県に「碑文の内容がおかしい」など計108件の抗議があったという。


      県の設置許可は10年ごとの更新制。守る会は今年1月31日の期限を前に、昨年末、更新を県に申請。県は同会に集会内容を照会したが、「明確な回答がない」(都市計画課)として対応を保留している。

      これを受け、県内の複数の団体が3月20日、「明らかに許可条件違反だ」などとして「追悼碑の設置許可取り消しを求める請願」を県議会に提出した。

      県会与党の自民党も「追悼碑の趣旨から外れて反日活動の道具になっている」(幹部)と疑義を強める。6月16日の次の県議会最終日に請願を採択し、使用許可を更新しないよう県に求める構えだ。県が許可を取り消せば、守る会は碑を撤去し、敷地を原状回復する決まりだ。

      守る会関係者は産経新聞の取材に「県は(集会内容を更新の)判断基準にすべきではない」と話した。

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      http://sankei.jp.msn.com/world/news/140503/kor14050313310006-n1.htm
       


      朝鮮人追悼碑 拉致被害者を救う会・群馬が設置許可取り消し求め請願へ 

      2014.5.3 13:31

       

       群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」に設置された朝鮮人追悼碑をめぐり、北朝鮮拉致被害者・家族の支援組織「救う会・群馬」が、県議会に設置許可の取り消しを求める請願書を近く提出することが2日、分かった。

        碑を設置した「追悼碑を守る会」の共同代表を務める民主党の角田義一元参院副議長が、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の関連団体から寄付を受けていたこ となどが提出を決めた理由としている。救う会関係者は、「朝鮮総連は人権侵害を否定し、『拉致問題は解決済み』とする現体制を支持している。守る会は朝鮮 総連が主体となっているのではないか」と疑念を呈している。

       請願書には「守る会」が同公園内で日本政府を批判する集会を開き、県と守る会が設置時に結んだ「政治的行事および管理を行わない」とした設置許可条件に違反している−などが盛り込まれる予定。

       問題の碑は「追悼碑を建てる会(現・守る会)」が平成16年に県の許可を受けて設置。今年1月31日が許可期限だったが、守る会が政治的に利用している疑いがあるとして、県は許可の更新を保留している。





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      群馬の朝鮮人追悼碑を守る会、批判の中集会 「更新拒否なら国際問題」

      2014.4.20 08:06 (1/2ページ)歴史認識

       群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」に、戦時中に県内に徴用された朝鮮人の追悼碑を設置した「『記憶 反省 そして友好』の追悼碑を守る会」は19日、同市内の市労使会館で追悼集会を開いた。

       集会は一昨年まで碑前で行われてきた。だが、「参加者が歴史認識や朝鮮学校の無償化問題など政府を批判する発言を繰り返している」との通報や県民からの批判が相次ぎ、県は昨年から公園内での実施を認めず、同会は会場を別施設に移した。

       碑をめぐる問題が顕在化したことで、県は1月末に更新時期を迎えた碑の設置許可に関しても、判断を保留。存続に慎重な姿勢で臨んでいる。

       この日の追悼集会では、同会の共同代表を務める民主党の角田義一元参院副議長が、「県は更新に前向きでない。拒否すれば国際問題に発展し、韓国大統領などから県に抗議の電報も来る。今後も、更新手続きを速やかに行うように求めていく」と県を強く牽制(けんせい)した。

       県によると、許可更新の判断を保留しているのは、平成16年に同会の前身である「追悼碑を建てる会」と設置条件について交わした「政治的行事および管理を行わない」という合意に、集会が違反した疑いがあるとみているからだ。

       建てる会が13年、県議会に設置許可の請願を提出した際も、碑文の内容を、戦後50年となった7年に当時の村山富市首相が発表した「村山談話」の範囲内にとどめるよう、「強制連行」の表現を除くなど文言をすりあわせた。

       県は昨年末から、守る会側に過去の集会内容や、来賓の発言に主催者として、どう対処したかなどを照会した。だが、これまでに「明確な回答がない」という。

       角田氏はこの日の集会で、「一体いつのご時世か。憲法違反の質問には答えられない」などと、県の対応を批判した。

       集会には、支援者や市民団体の代表、県議など約100人が参加し、碑の写真の前で献花した。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)県本部の崔光林委員長も出席した。

       


       


       

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